たまごっちのお世話を頼まれた柴犬の末路

我が家は長女とママの共同作業でたまごっちをお世話しているのですが、先日習い事や仕事でお世話がむずかしいときが。

そんな時にボソッと長女が「りんご郎がお世話してくれると助かるんだけどな・・」と一言。

りんご郎「はて・・?」
「新しいおもちゃですか?」ゴゴゴ
※たまごっちのお世話係に任命された柴犬の末路

結局お世話が難しく「数時間だったら大丈夫かな・・」と家に置いていったのですが・・

家で仕事中の父

ピーピー音が気になって仕事に集中できない・・

その後、父はピーピー鳴るたびに、未経験のたまごっち育児をググりながら遂行したとです……。そして散歩ゲームにハマる

それにしても再ブームでたまごっちの人気がすごいですね。

僕(おたか)が小学生の時にかなり流行ってましたが、ブームってものは時の流れでまわってくるんだなぁと・・笑

それにしても、ピーピー鳴くだけであんなにお世話してもらえるとは……柴犬としては、少々納得がいきませんね・・。

君はたまごっちより手厚く育てられてる自覚を持ちなさい。笑

りんご郎
このブログの主人公
柴犬のりんご郎(♂)です。2018年1月19日生まれで現在約10kg。三重県に住んでるよ。ちょっぴり小心者で犬より人間が好き。ブログを書いているのはパパ(おたか)です。

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